あっという間に秋たけなわ

駅から家の近くまでバスに乗りますが、ルートによっては、水田の真ん中を通る新道でおろされます。田んぼの脇なわけです(こう書くと何という田舎かと思うかもしれません)。

今宵、降りたって、いつものカエルの大合唱がまったく無いことに、いまさらながらに驚きました。

よく見れば、稲刈りも稲乾しも全て終わり。さばけた空間がしーんと闇夜に広がっているのみ。秋の虫が申し訳なさそうにぽそぽそと鳴いてるだけ。

思い返せば、二週間くらい前に、刈り取りしはじめている田を遠目に眺めたなあ、と気付く。

もう、秋も真っただかなかです。

あの、真夏のむんむんとしたなか、青々とした稲穂のさざ波、その草いきれ、そして夜はカエルのきれいな声色が本当に懐かしい。

こんな調子では、また冬になり、春になり、夏になり、次の秋も、すぐさまに来てしまうなあ。
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# by k_hankichi | 2009-10-13 21:58 | 一般 | Trackback | Comments(0)

「こころ休まる禅の言葉」

通勤途上で読んでいます。松原哲明(龍源寺住職)監修、河出文庫。

ああ、なるほどそうだなあ、となります。

半分くらい読んだところですが、次のような言葉に特に感じ入りました。

「無功徳」
いろんな頑張りや熱心に行ったことを認めてほしい。報われたい、見返りがほしい。そういう気持ちを消すことを本願とする。人に対しても同じです。達磨のいう「無功徳」は、功徳という思いを捨てれば無になれる、仏陀仏教に会える、ということで、実は、最高の功徳なのである。

まだまだ自分は人たりえず、です。

こころ休まる禅の言葉 (河出文庫)

河出書房新社


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# by k_hankichi | 2009-10-13 07:34 | | Trackback | Comments(0)

温泉に入りながら本を読みたい

温泉にときおりいきますが、熱すぎたり、自然の風情が少なかったり、人が沢山いたり、…でなかなか理想のところがありません。

近場は鶴巻温泉に時折行くものの、景色が臨めない。できれば山並みから湖が見えるような箱根の湯や、伊豆沖の海が見える熱海や伊東が良いよなあ、と思います。

そしてそんなところであれば、是非ともあってほしいものが、本を読む良い環境です。

適度にぬるめのお湯に浸かりながら、手は本をめくることができるような環境。

さらに言えば、もう片手に、冷えた酒を口に運べる設定。ブラン・ド・ブランの辛口シャンパーニュであれば最高。

風呂のすぐ脇にデッキチェアがあれば、それでもよろしい。お湯のなかでも椅子のうえでも寝そべって、本をとろとろと読み、物語に想いを馳せたり入り込むのです。

…なんてことを、今日は10年くらいぶりに訪れた清川村の日帰り温泉にて、畳に横になって本読みながら思うのでした。
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# by k_hankichi | 2009-10-12 17:05 | 一般 | Trackback | Comments(0)

「いま、小津安二郎」

小学館のショトル・ライブラリシリーズの1冊。

神保町で購入した本だが、映画の解説ではなく、小津さんが映画を作っていた戦前~戦後1960年台初頭のころの東京の街の風情とともに、小津さんのファッション(お洒落)、愛用品、グルメなどをまとめたもの。これらがかれの映画を支えてきた。彼の映画に出演した三上真一郎、岡田菜莉子、有馬稲子の述懐もほろりとさせる。

粋なスタイルというものが街角でもなかなかみられなくなってきた今、何が美しいものなのかがわかる。

また、映画に何度も出てくる日本酒、「ダイヤ菊」が茅野の名酒蔵のものだということも知った。

「茅野大津吟醸のダイヤ菊、まことに芳醇、天の美禄たり。いささか鄙びたる味ありて、一盞(いっせん)傾けるに羽化登仙、二盞、三盞、深酌高唱にいたる。この日、酔余、うたたねのまま暁に及ぶ」

と小津さんは『蓼科日記』に書かれたそうで、1本の脚本を書き上げるために、野田高梧(小津映画の有名な脚本家)と、一升瓶100本を毎年飲み干したらしい。

これもいつか飲んでみたい酒になった。

そして、小津さんの映画を再び観返していきたい。

いま、小津安二郎 (Shotor Library)

丹野 達弥 / 小学館


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# by k_hankichi | 2009-10-12 10:36 | | Trackback | Comments(2)

神保町の嘉門

友人と待ち合わせ、神保町の酒亭「嘉門」へ。

この店にはメニューはない。壁には「酒の肴」、という札が貼ってあるのみ。

僕らは一番にこの店にはいったが、あとは、男一人客が二回、ぶらりと入ってきたあと、女性二人客が入ってそれで〆。席に余裕はあるのだが、あるじの考えで、一日六名で終わりらしい。なんという独断。予約しなければ席はほぼ確保でいないのではないか。

さて、料理。太く良い声色のおやじさんは、料理ひとつひとつについて、つぶやくようにささっと説明して皿を置いて去る。余計な説明はない。

驚愕の世界が始まった。その味を文字で表現しつくせないことに苛立ちすら感じる。

まぐろの刺身・・・辛子をつけて薩摩しょうゆで頂く。
野菜蒸し・・・ウスヒラタケも入っている。
穴子の天ぷら・・・唐揚げのような食感で旨い。
豚の角煮・・・濃厚な味わい。
天然ナメコのおろし添え・・・柔らかい初めての食感。
野菜汁・・・酔いも回って記憶がおぼろげだが、なめらかな食感が残っている。

そしてお酒。あるじが選ぶもののみ。選択の余地はない。

焼酎。「きばいやんせ」。むちゃくちゃ旨い芋。薩摩酒造が鹿児島大学と共同で製造した。白麹。香りが高い。

なんという意味なのかわからなかったが、僕は「がんばりすぎないでね」ということかと考え、友人は「がんばってね」ということではないか、とつぶやいた。あとで調べたら、友人の言っていた意味が正解だった。

そして、日本酒。「杉勇」

山形遊佐町の蕨岡酒造場によるもの。これを生で飲む。冷やさず、燗もつけず。

これらの酒、そして肴を味わうために、そして、ぼくとつな主の雰囲気に触れるために、この酒亭に何度も足を運びたい。そう思った。
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# by k_hankichi | 2009-10-11 10:20 | | Trackback | Comments(2)

1にも2にも3にもコミュニケーションだなあ

会社の同僚と酒をのみながら話しました。

上司は部下の話に耳をよく傾けずに、即断でどんどん決めていく。たしかにその正解率は高いだろう(だからマネジメントを任されるわけで)。でも、時にそれが行き過ぎて、いろいろ部下が考えて工夫しながら進めてきたこと、周囲の関係者の声、過去の上司の判断をもとに進めてきたことなどが、ないがしろにされてしまう。
そのフェーズにいたった瞬間、部下のモチベーションがぐーんと萎えてしまう。

そういう上司のこと、あの人はああだ、このひとはああだからなあ、といっているうちに、なんだかとめどが無くなる。そうこうしていると、なんだか建設的ではないぐるぐる回る会話に陥ってくる。やるせない。

飲んだあとで思いました。上司や組織についてそういうことをいうのは、やっぱり愚痴だった。

愚痴をいう我々も、もっともっと上司にわかるような情報を発信し続けなければいけない。上司の誤解や発言をなくし、組織やみなにとってよりよい環境をつくっていくのも僕ら部下の仕事なのだ。

1にも2にも3にもコミュニケーションだなあ、と思いました。コミュニケーションをつねに意識しての会社生活をしていかないと、そのうち、「自分自身もわからずやの上司」の権化になってしまいかねない。
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# by k_hankichi | 2009-10-10 11:47 | 一般 | Trackback | Comments(0)

「毎月新聞」

佐藤雅彦著、中公文庫

1998年から2002年までの間、毎日新聞に月一回連載されたコラムが本になったものです。軽い話から考えさせられる話まで、多岐にわたりますが、素直に心にはいるものばかりでした。

「おじゃんにできない」という話。一度はじめたらダメだとわかっていてもなかなか止められない、という事例についてです。意志をもって止める、ということの大切さを思い知ります。そしてそれは、仕事のうえでも肝に銘じておく必要があるのだとも思いました。

「これを、~とする」という話。美しいもの、素晴らしいもの、の定義は、国や民族、そして地方によってすら異なります。異国で、これは違和感がある、と感じたことであっても、相手の心になって考えてみる、定義しなおしてみると、受け入れられるようになってくるということです。これを、我々の商売について考え直してみました。お客さんは、日本のメーカーが「これはすごいものなのだぞ」と意気込んで作ったものを、素晴らしい、価値がある、とすぐに認めてもらえるだろうか?買うか買わないかは初見で決まってしまうことも多いでしょう。だから我々は、売り先やそこでの顧客の気持ち、考え、文化的な定義を十分理解咀嚼して、それに根ざした商品開発をする必要があるのだ、と思いました。

「七回の裏」という話。プロ野球観戦に相手を招待した話ですが、きっと相手に気に入ってもらえるだろう、という先入観は、場合によっては「ありがた迷惑」でしかない事例を記してくれています。あいての思考、趣向、嗜好をよく理解して対応することの大切さ。

「隣の校庭」という話。ある日あるときに偶然見たシーン、偶然体験経験したシーン、そのことを人はずっとこころの奥底に記憶している。そして、それは人生の中で、何度と無くスローモーションのように生き生きと再生される、というのです。自分でも目を中空になげかけてちょっと思い返してみました。ああ、なるほど・・・。自分にもそういうシーンがいくつもあるなあ、あのときのあの件やシーンは、記憶に鮮明に刻まれているなあ、と思うのでした。また、そのシーンが成功のシーンである場合、その体験は、またつぎの成功をするための糧として、こころの深層に流れ続けるのだろう、とも思いました。自分ばかりでなく、仲間や関係しているメンバーと心や身体の奥底に残るような素晴らしいシーンを、いくつもいくつも生み出したい。公私ともども。

P.S.
エッセイや人の話は、自分が触発される元となり、その話とは別の、あたらしい自分の観点や考え方が生み出されたりしていくなあ、と思いました。

毎月新聞 (中公文庫)

佐藤 雅彦 / 中央公論新社


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# by k_hankichi | 2009-10-08 21:50 | | Trackback | Comments(0)

ブラタモリ流

「ブラタモリ」というTV番組が始まった。NHK総合 木曜夜10:00-10:43。初回は「早稲田界隈」のぶら歩き。

こう書くと、ああ~、「ぶらり途中下車の旅」とか、月並みなあのまちこのまち紹介、みたいなやつね。と思われる人もいるかもしれない。名店を偶然見つけました(でも実際には確実に仕組んである)、系の番組とおなじなんでしょ、と思うかもしれない。

全く異なる。地図も参照しながら歩く。

地図といっても、古地図と現在の地図を対比しながら、ああ、この路地は昔、どこそこに繋がっていたのだな、とか、この川の流れは変だ、きっとxx年ごろに○○○がおこなわれた跡に違いない、とか、この街灯の所属は△△区で隣の街灯はどうして□□区なのか?、というような視点で、都度、発見をしながら、そしてうなづき自己満足にひたりながら、街を歩くのである。“やらせ“の箇所は全くない(いまのところ)。

“街角探検隊”を自称する、僕の趣向のツボにピッタリはまる。まったくおなじような趣向で歩いているからである。

「で、それが分かったところで、どうなの?」と、良く聞かれるが、それが重要なのである。それが嬉しいし、楽しいのである。縄文弥生時代から現在のその地が、その街区が、どのような経緯で出来上がってきたのか、ということを自分でつきとめる楽しさ、といったら、このうえもない。

どの町であれ、現代の地図と古地図2~3枚があれば、1,2時間はじっくりそれを眺め見比べながら、推察と空想を重ね、楽しい時間がすごせる。ハタ、と気付くとき、自分は天才なのではないか、とすら思い込んでしまう、その単純さ。でも、そういう発見ができたときは幼児的に嬉しいのである。

今週の、ブラタモリ、そろそろ始まるな・・・。テーマは「上野」。さてと、じっくりタモリさんの目線に共感しようかと。
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# by k_hankichi | 2009-10-08 21:49 | テレビ番組 | Trackback | Comments(0)

芋焼酎 「赤兎馬」

昨晩はすこし遅い時間から、会社の先輩と、駅の近くに新しくオープンした七輪焼きの店で杯を交わしました。

魚介類を七輪でこんがりとさせていく間、これまで飲んだことがなかった芋焼酎「赤兎馬」(せきとば)をトライ。濱田酒造。白麹、黄金千貫。あまりのうまさにぐいぐいとつい杯が進んでしまいました。刺身とも合う。この酒、三国志に登場し”一日に千里走る”と言われた名馬※の名前だそうです。

先輩とは仕事の話だけでなく、人を育てるということについてとか、読んだ本やポップスのことや、趣味のことなど、多彩で興味深い時間をいつも過ごします。昨日は先輩の高校時代(北海道だそうです)の友人とも何故か電話で話すことにもなり、その頃からの人となりも知ることになりました。みな、それぞれ人生をもっているなあ、それぞれの人の育ち方や周囲との関係はまた面白いし、学ぶところがあるなあとも思いました。

P.S.
飲みすぎてしまい、だいぶ反省しつつ、いまこれをしたためています。

※以下、ウイキペディアから。
「赤兎馬」
はじめ董卓が持っていたが、呂布とその養父の丁原を離間させるために李粛の策で呂布に贈られた。呂布はその見返りに丁原を殺し董卓に仕えたが、赤兎馬は後に呂布を討った曹操の手に移る。しかし赤兎馬は気性が荒く誰にも乗りこなせずにいた。あるとき関羽に心酔した曹操は「貴殿なら乗りこなせるだろう」と赤兎馬を関羽に与えたところ、彼は見事にそれを乗りこなした。さらに、それまで何を贈っても喜ばなかった関羽が大喜びしたので、曹操はその理由を尋ねた。関羽は「この馬ならどんなに遠くとも兄者(劉備)の居所が分かればすぐに飛んでいくことができるでしょう」と答えたため、曹操は改めてその忠義ぶりを思い知った。
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# by k_hankichi | 2009-10-03 18:26 | | Trackback | Comments(0)

「波の塔」

松本清張さんが描く恋愛小説、というような紹介で、久しぶり(多分、中学時代振り)に買い求めた。文春文庫が今年春から刊行している生誕100年記念「長編ミステリー傑作選」のなかの一冊。

昭和34年の作品という。僕が生まれた頃の東京や郊外がふんだんに描かれている。

新橋演舞場、渋谷松濤の住宅街、銀座の歓楽地、赤坂の料亭、武蔵野の面影残る杉並、京橋の呉服屋。折り込まれる街の風情が懐かしい気持ちをそそる。東京の郷愁。

深大寺、多摩川、横浜、上諏訪、身延線、佐渡島。郊外から中部、上越に男と女の気持ちが揺れ動く。

清張作品のなかでも最も数多く映画化テレビドラマ化されたそうで、富士の樹海での自殺や深大寺での密会ブームに火をつけたらしい。

そういうことを知ることも面白い。しばらく清張で昭和史をひもとこう。

波の塔〈上〉 (文春文庫)

松本 清張 / 文藝春秋


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# by k_hankichi | 2009-10-02 08:32 | | Trackback | Comments(0)


音楽、小説、そして酒を愛する方々との空間です


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