カテゴリ:街角・風物( 392 )

遠く太平の時代に思いを馳せた

近江商人の話は、西武グループの堤さんの本を読んで少し学んでいた。しかしどんな場所なのかは知らなかった。

そこを訪れ、小高いが厳しくない山々に囲まれた平原と、それに琵琶湖が繋がる地形を眺めてみて初めて 、水陸両面が使える極て便利な場所なのだと分かった。今日と信州を結ぶ場所。また東海道や北陸にも繋がる。

安土桃山時代から江戸時代にかけて、商人たちが生き生きと活動し、また地域間の交流を深めていったころのことを遠く思いを馳せた。

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by k_hankichi | 2017-09-07 19:37 | 街角・風物 | Trackback | Comments(0)

雨に霞む鳩レース協会

電車に乗っていてその前を通過する度に、その協会が現実にあるということがどうも信じられなかった。

どこか深淵というか、実存の果てのような、不思議な行いが営まれているとしか思えなかった。

いったい何のために、ということを訊ねていけば、意外にも、戦争の際の情報伝達手段というところまでたどり着くような予感もする。

平和の象徴は、どこまで平和に絡んでいるのか。それとも現代の目的は違うものに片よしているのか。

エニグマは収束せず、鳩の群れが放物線を描くように飛び去り発散してゆく。

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by k_hankichi | 2017-09-06 09:07 | 街角・風物 | Trackback | Comments(2)

秋の風に誘われて再び亀有

今日は、秋の風に誘われて再び銭湯に向かう。東京都の銭湯お遍路にチャレンジしていて、一度訪れた場所はできるだけ避けるようにしているので、今回は、亀有の第一日立湯だ。
※銭湯お遍路 →http://www.1010.or.jp/銭湯お遍路を始めよう/
※第一日立湯 →https://katsushika1010.com/sento/第一日立湯/

ここは、日立製作所の亀有工場があった場所にほど近く、だから「日立」という名前がついている。戦前戦後に、工場の従業員やその家族が足繁く通った下町風情がまだ残る場所だ。連続テレビ小説「ひよっこ」の風情が残る。ビートたけしも新婚時代に近くに住んでいて、この銭湯に通ったらしい。

入るとすぐ、おしとやかな女性がフロントに座っていることに少々驚く。料金を払うと下駄箱のカギとロッカーのカギを交換してくれる。極めて丁寧な応対で恐縮する。

さて、お湯だ。カランから出るお湯は45~46℃で熱く、そのままではかけ湯ができないほど。湯舟に期待が持てる。

逸る心を落ち着かせ、身体や頭を石鹸、シャンプーで洗ったあとに、ようやく浸かりにいく。慌てて入ると大変なことになりそうだから、しっかりと手で湯温を確かめてからそろそろと入る。ジェット噴流湯は43℃程度だ。心地よい。

足腰マッサージ湯はさらに心地よく、いくらでも浸っていたい気持ちになる。そしてハーブ湯。これはすこしぬるめで、41℃程度。ジェットとマッサージ湯のあとに入ったのは正解。爽やかな気持ちで湯から上がれば、庭先には大きな錦鯉が泳ぐ池があり、再び吐息が清くなる。

すっかり気持ちが良くなって、駅までの道を歩いていたら、昭和30年代的な路地に迷い込み、おもわずそのなかのひとつに足を踏み入れたくなった。

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by k_hankichi | 2017-09-03 18:07 | 街角・風物 | Trackback | Comments(4)

東の銭湯行脚

この週末に訪れた銭湯はさらに続く。

金町駅に降りたったことは、これもおそらく初めてのことで、亀有と同様に下町の風情が溢れていた。幅広とはいえない線路沿いの道を歩いていく。自動車はあまり通ることはなく、歩いている人はゆるゆるとしていて、長閑な時間感覚だ。

ほどなくして銭湯『金町湯』の前に行きつく。がやがやと人々が集まっていて、「もうそろそろ開かないかしら」「いつもはこの時分には開いてるよ」「お前さんいつも早いね」というようなことを口々に言っている。輪に加わるには気が引けて、しばらくしてから暖簾をくぐった。

年配の人たちが多いがどの人も元気に身体を洗っている。泡風呂と噴流風呂のふたつある湯船は両方ともバスクリンのような緑色になっていてちょっと驚くが、身を沈めてみると意外に心地よい。

こいつは誰だというような目つきで数人から穴のあくほど睨まれるが、どこ吹く風で浸っていると、背中全面に素晴らしく大きな彫りものをした老人が入ってきた。彫りの人は入ってはいけないのでは?という言葉が頭をかすめたが、その人は皆と元気よく声を掛け合っている。この街では仲間なのだとわかった。さすが寅さんに繋がる街。

下町の毎日の生活の繰り返しのなかに、しっかりと深く太く組み込まれた場所だった。

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by k_hankichi | 2017-08-21 06:29 | 街角・風物 | Trackback | Comments(4)

初めての葛飾の銭湯

昨夕は初めて葛飾の銭湯まで足を延ばした。漫画の主人公たちの銅像が駅前で幅を利かせていて驚いたが、目指す銭湯がその目と鼻と先にあって更に驚いた。駅から徒歩1分だ。

以前は「冨士見湯」という名だったものが平成5年に「ゆートピア21」という名に改名されたそう。
せっかくの美しい切妻破風屋根は、おおきな看板で隠されていて、ちょっと驚いたが、気さくに来てもらうためにはこういうこともしなくてはならないご時世なのか。

洗い場や湯船は清潔で、気持ちよく過ごせる。三つある浴槽のうちのひとつは薬草湯になっていて、その香りが得も言えぬ。ゆったりと浸かることができた。

気持ちよくなったあとは、駅前商店街の小路にあった店でメンチカツを数種類買い求めて家路についた。→http://osietesite.com/gourmet/tokyo/wasyoku/tonkatu/kamearimenchi

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by k_hankichi | 2017-08-18 08:57 | 街角・風物 | Trackback | Comments(3)

久々の落語でこころに快活を充溢させる

落語好きな友人とブログ知人に触発されて、昨日、足を運んだのは、浅草演芸ホールの夜の部。初めてそこを訪れた。

楽しんだ。久しぶりに嬉し涙が沢山溢れて、友人の言う如く「日々に蓄積した全てのストレスが解放される」ということになった。

<構成>
落語:林家つる子・・・この人の快活さはとても気に入った。好みである。
落語:林家うん平
漫才:米粒写経・・・健康さがとてもよい。
落語:林家木久蔵・・・お父さんのことを想い出して、それだけでも楽しめた。いい男だ。
落語:柳家小団治
マジック:アサダ二世・・・脱力感が途方もない。
落語:柳家権太楼
落語:柳家さん喬
紙切り:林家正楽・・・力量を誇示しない謙虚さが心地よい。
落語:林家三平・・・がんばれー!
(中入り)
落語:林家鉄平・・・この脱力感は僕はとても好みである。
曲芸:翁家勝丸・・・肩肘張らない気さくさ。
落語:柳家三三・・・颯爽さが好みだ。
漫談:ペペ桜井・・・とても僕好みである。
落語:柳家喬太郎・・・ひょうひょうさが良いなあ。
曲ごま:三増紋之助・・・頑張り家さんの憎めない芸風。
落語:林家正蔵・・・番町皿屋敷はやっぱり楽しめる。

神奈川に住んでいたころに比べれば、めっぽうアクセスが良くなったこの下町界隈。これから、たくさんお世話になりそう。自分自身の蓋を突破しえる何かがここにある。

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by k_hankichi | 2017-08-17 07:01 | 街角・風物 | Trackback | Comments(6)

都心の銭湯を独占し映画に出てくるような居酒屋を楽しんだ

橋を渡れば大手町で、皇居ランナーたちが跋扈する混雑度が想像できて、だからずっと避けていた。今日は絶対に狙い目だと見定めて、大雨振るなか目指したのが内神田の銭湯『稲荷湯』だった。→http://www.1010.or.jp/mag-tokyosento-inariyu/

暖簾をくぐって入ってみると、やさしそうな女将さんがカウンターに座っていた。銭湯巡礼のスタンプ帳を差し出せば、ここに押すね、としっかりと押印してくれる。気さくな雰囲気に胸を躍らせ中に入ると、人っ子一人居ない。

ジェットバスもある湯船を独占し、あちらこちらと動き回り、唸り声を挙げながら42℃の湯を楽しんだ。酒を飲む前の銭湯が最高なことは言うまでもない。

そして足を延ばしたのが、鶯谷の『鍵屋』。大分前に雑誌で目にしてから、いつか訪れてみたいと思っていたのだけれど、黒板の壁と板塀が美しい外観、内装、そして大将と女将さんの職人気質な接客に、酒を飲まずとも唸り声を挙げた。

瓶ビールのあとは、辛口の燗酒(大関)を頼み続け、いつしかその場は昭和大正に戻っていく。歴史が刻んだ素朴な味に、心身にまだ残っていた疲れも雲散霧消していった。

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by k_hankichi | 2017-08-16 09:40 | 街角・風物 | Trackback | Comments(4)

怪談とは違う恐怖の南無阿弥陀仏

晴れ渡った夏日に、これまで機会が無かった日本一のタワーに初めて登りにいった。上ると言ってもエレベータが350メートルまで50秒ほどで運んでくれるので、何の苦労も要らなかった。

高みの見物ができるかなと思って、ガラス床の階(フロア340)に足を運んでみれば、眼下は遥か彼方。「ぞわぞわ」、という次元を通りこして気持ちが悪くなり気が動転する。こんなにおっかないことがあるのか・・・。

その場所からまずは三歩も四歩も遠ざかりながら、視界のはずれにそれが動かぬことを見やりつつ歩き去ろうとした。

そのとき、である。

一緒に行った連れの者共は、あろうことか、そのガラス床の上に伸び伸びと足を拡げて、ポーズを取っているではないか。

「え”~。やめろ、危いぞ~!」

声をかけるが、そんなことはどこ吹く風とニタニタしている。おかしい、こいつらは頭のねじが外れとる。

と、そこに、ガラス床に人々を案内していた説明アテンダントがジャンプし、その透明なる床の上ドンっと飛び乗った。400kgまで耐えられますとか何とか言って説明している。

「何を考えているんだお前は~!」

目が飛び出るほど驚いて、心の中で叫んでその女性を睨みつける。しかし彼女は満面の笑顔。

人から聞いたような前提条件をどうしてこの人は信頼してしまえるのか。一点の曇りもなく言われたことを疑わない、という人たちがいることに驚愕する。

だから、この国民はお上の言葉に何の抵抗もなく受け入れて妄信的にさえなってしまうのだ、自分で完全に確証を得るまで仮説検証をしなさい、高等教育ではそう教わっただろう。

一切の後ろ髪も引かれずに、身も心も虐げられたイタチは、そそくさとその場から逃げ去った。

とかくこの世は怖ろしい。南無阿弥陀仏!

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by k_hankichi | 2017-08-13 19:04 | 街角・風物 | Trackback | Comments(3)

西脇を想い出す朝は立秋だった

西に向けて疾走している。
新幹線は暗みに向かって滑りゆく。

曇天、雨天、そして豪雨。
空に青が映えていた東京の朝が懐かしい。

「Typhoon 5号は足摺岬地区に接近しています」
車内の電光掲示板は、乗客を脅かす。

タイフーン・・・西脇順三郎の詩集『近代の寓話』のなかに、その言葉はあったっけ。

「秋」
 Ⅱ

タイフーンの吹いている朝
近所の店へ行つて
あの黄色い外国製の鉛筆を買つた
扇のように軽い鉛筆だ
あのやわらかい木
けずつた木屑を燃やすと
バラモンのにおいがする
門をとじて思うのだ
明朝はもう秋だ


・・・そうか、秋なのか?
と思って暦を見返したら狐に摘ままれた気分になった。

まさに今日は立秋。
この台風は狐と共にやってきた。

■車窓から撮影する写真は、さながらシュールレアリズムだった。
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by k_hankichi | 2017-08-07 08:36 | 街角・風物 | Trackback | Comments(4)

健全であった時代を懐かしむ

今週のNHK連続テレビ小説『ひよっこ』は、行方不明になっていた父親とついに再会する場に至った。「大丈夫、きっと」という副題がついている。

みね子に接する周囲のどの人もどの人も、優しさに溢れ、ほんとうに素晴らしく、ひとつひとつの触れ合い語り合いに、都度じんと感動がこみ上げ涙する。

人情もなにもが枯れていき世知辛くなったのは、やはり昭和五十年代後半から六十年代のバブルのせいなのか。

そんなふうにつらつら考えながらふと振り返ってみると、自分自身のブログのなかに、「昭和」を懐かしむ言及がとても多いことに気付く。

あの時代の空気は、ほんとうに健全だった。その思いが増すほどに、ノスタルジーは浄化されていく。

9月が終わるころ、「ひよっこ」も終盤を迎える。「ロスひよ」症候群に陥ることが目に見えていて、考えるだけでもう怖くなってしまう。そこから先、毎日をどうやって過ごしていったらよいのか、と。

■昼食は昭和の雰囲気満載の大衆食堂にて。「ひよっこ」のワンシーンを彷彿させる。(メニュー:ちゃんぽん+餃子)
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by k_hankichi | 2017-08-05 16:30 | 街角・風物 | Trackback | Comments(4)


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